開催クラス

ロードレースの競技会と開催クラスは、次のとおり。 国際ライセンス保持者は、全日本選手権のGP125、GP250、ST600、JSB1000、GP-MONOの各クラスと、チャレンジカップのGP125、GP250、ST600、JSB1000の各クラスに出場できる。 国内ライセンス保持者は、国際ライセンス保持者と同じくチャレンジカップのGP125、GP250、ST600、JSB1000の各クラスと、地方選手権のGP125、GP250、ST600に出場可能。ここで規定の得点を得た場合は、次年度は国際ライセンスへ自動的に昇格となる。また、規定の得点を得て、かつ申告をした者のみ昇格する申請昇格の対象として、地方選手権のGP250とSP400の両クラスへも出場可能である。 フレッシュマンライセンスとジュニアライセンスで出場できるのは、各大会のGP125クラスである。これは自動昇格の対象である。SP250、SP400、ストックバイク、ST600の各クラスにも出場できる。特別昇格の対象である。


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